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2023/05/28 アラフィフの日常
いつもありがとうございます。
ヘア担当の佐藤ですヽ(*^ω^*)ノ
髪の毛のツヤ、手触り、まとまり、扱いやすさなど、髪の毛の良し悪しを左右するキューティクル。
キューティクルを守るために気をつけること
1 : 濡れた髪は出来るだけ早く、ドライヤーでしっかり乾かす
2 : できるだけ紫外線を避ける
3 : 優しいブラッシングをする(もつれた髪は無理やりとかさずに毛先から少しづつ)
とくに濡れた髪をそのままにしておくのはダメージが進みます(´・_・`)
髪の毛は濡れてる時が一番弱い状態で、キューティクルが開いています。
キューティクルが開いた状態で放っておくと、水分はダダ漏れ(≧∇≦)
ツヤのないパサパサで乾いてしまいます。
だからこそ、シャンプー後は素早くドライヤーで乾かして、キューティクルを閉じてあげなくては!!
ドライヤーの温度は、60℃から80℃の低温で5分から8分かけて乾かすのが理想です。
高温で2、3分で乾かすと、急激な過熱によって髪の毛の中のタンパク質が変形して、うねりやくせが出てきたり、頭皮ダメージにもつながるのでご注意を!
その時、
洗い流さないトリートメントやキューティクルオイルをつけて乾かすことをお忘れなく・:*+.\(( ^ω^ ))/.:+
アートで使っているドライヤー
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